出生前血液DNA親子鑑定ご注意点

  • 胎児が二卵性双生児の場合、父とされる男性同士が近い血縁関係の場合、又は被験者様が骨髄移植/輸血を受けた場合は正確な鑑定ができないため、お申し込みの前に必ずご相談ください。
  • 検体の種類により鑑定の精度が変わることはありませんが、検体の状態により結果が得られない可能性もあります。
    万が一、検体の状態により結果が得られなかった場合、無料再鑑定は口腔上皮のみで承りますので予めご了承ください。
  • 口腔上皮以外の特殊検体による再鑑定の場合は、特殊検体費用(3万円、税別)が追加で必要です。
  • お母様の血液に流れる生まれる前の胎児のDNAの量は個人差が大きいために、一般的には妊娠8週目以降に鑑定が行われますが、弊社では解析技術の向上により妊娠7週目から鑑定できるようになりました。
    「妊娠週数の確認」
  • 一般的には妊娠期間が長いほどスムーズに解析ができます。
  • 分割払いが可能ですので、ご希望の場合はスタッフまでお気軽にお申し出ください。
  • 父権肯定確率0%で血縁関係が否定された場合は鑑定のミスやヒューマンエラーを防ぐために別の鑑定スタッフにより同じ鑑定を繰り返します(追加検体・費用は不要)。
  • お子様が生まれてから再鑑定による確認をご希望の場合は10%割引いた料金で再鑑定(DNA親子(父子)鑑定)を承ります。
  • 検体の状態により結果が得られず再鑑定が必要な場合は無料にて再鑑定を行います(往復の速達便での送料も弊社が負担)。
    若しくは依頼費用の一部を返金いたします。詳しい返金規定は <無料再鑑定のご案内>をご確認ください。若しくは依頼費用の一部を返金いたします。詳しい返金規定は <無料再鑑定のご案内>をご確認ください。